企業情報

沿革

昭和47年6月 資本金400万円にて設立
昭和電線電纜株式会社(現 昭和電線(株))と代理店契約を締結し、建築設備用防振材(防振ゴム、スプリング、ショウマウント、フレキシブルジョイント)及び工業用ゴム製品の販売を開始。
昭和49年3月 資本金1,000万円に増資。
昭和49年6月 日本ベロー株式会社と代理店契約を締結し、建築設備用伸縮継手及びステンレス製フレキシブルジョイントの販売を開始。
昭和51年1月 資本金1,500万円に増資。
昭和52年4月 資本金1,905万円に増資。
昭和電線電纜株式会社(現(株)SDS)特品部技術課の協力を得て、防振及び耐震設計を開始。
昭和53年3月 超高層建物の建築設備の防振及び耐震設計、振動測定の業務を開始。
昭和54年4月 資本金2,628万円に増資。
(社員持株制度により約50%は社員が保有する。)
昭和55年7月 近代建築に要求される防振、耐震、騒音障害に対するコンサルタント業務を開始。
昭和57年4月 資本金を2,917万円に増資。
昭和58年8月 一般建設業(鋼構造物工事業)の認可をうける。以後3年毎に更新済。一般建設業(管事業)の認可をうける。以後3年毎に更新済。
昭和59年6月 新木場工場新設。
昭和60年4月 資本金3,267万円に増資。
平成元年3月 受注拡大への対応と生産効率の向上を目的に新工場建設計画着手。
平成元年10月 新工場建設のため、新木場工場閉鎖。
平成2年3月 埼玉工場新設工事開始。
平成3年1月 埼玉工場操業開始。
平成4年6月 資本金40,000万円に増資。
平成8年10月 中川和夫は代表取締役社長に就任。尚、代表取締役社長川村敏夫は代表取締役会長に就任した。